来たる9月21日投票(16日告示)で、箱根町議会議員選挙が実施されます。町民のみなさんの声を町政に届け、だれもが安心して住み続けられる箱根町を目指し、引き続き頑張ります。後援会事務所開きを開催します。ぜひ足をお運びください。
会場:山田町議宅(宮城野310)
来たる9月21日投票(16日告示)で、箱根町議会議員選挙が実施されます。町民のみなさんの声を町政に届け、だれもが安心して住み続けられる箱根町を目指し、引き続き頑張ります。後援会事務所開きを開催します。ぜひ足をお運びください。
でも、この可愛い「ロールパンナチャン」を早く持ち主に返してあげたい。だれかー私を早く連れてって!
実は私の田舎に住む姉もこの「金のなる木」を広ーい縁側に、大小さまざまな鉢を置いて育てていました。でも今は1.2個あるのみ。我が家の敷地に置いてある小田原福祉農場の無人販売でも、一昨年、この「金のなる木」の鉢植えを販売して、多くの人が買い求めてくださったのですが、みんなすくすくと育っているのかしらと、見事なKさん宅の鉢植えを見て想いを馳せました。来年も満開の花に会えますように!
青木議員は元お相撲さん。これから「学校給食の無償化」や「国保料の引き下げ」「下水道使用料の値上げをやめさせる」ことなどやることがたくさんある、と話された。がんばってと握手をしたその手のなんと柔らかいこと!
やっぱりお相撲さんだった。!!! 右から2番目が青木議員
20日から箱根町議会三月定例会が始まる。朝から首っ引きで予算書と格闘をしている。10月から始まる「ごみ処理広域化」で予算額が膨らんでいる。共産党箱根支部の予算要望書や議会論戦で、在宅重度障害者支援事業に、新たに障害者手帳の3級の方も支援が受けられることになった。当事者のNさんにお知らせしたらとても喜んでいた。もう一つは「物価高騰対策」で「箱エールクーポン券」の支給を求めた。答弁は「一律に全町民に配ることは考えていない」だった。新年度予算には「65歳以上の高齢者4000人に買い物支援対策として、電子マネーを5000円分配布する」となっている。「WAONカード」というもので町内で移動販売を行っている「マックスバリュー」や「ココカラファイン」ファミリーマート」「ローソン」で使えるそうだ。なぜ電子マネー?高齢者にもキャッシュレスを体験してもらうためとのこと。物価高騰だから嬉しいと思う。しかし、何か??
写真は2月初旬の雪で白く大の字が浮かんだ明星ケ岳 強羅から
折り鶴は「会長持ち回りで」保管?とのことで私がロマンスカーに乗せてもって帰りました。ただ、保管だけではもったいないので、先生に核兵器廃絶の運動をしていること、この折り鶴を「平和行進」や「原爆パネル展」などに使わせてもらいたいと話をしましたら、快く承諾していただきました。さらに、8月の「原水爆禁止世界大会」には、私たちも代表団に折り鶴を持って行ってもらってると話したら、Hさんに話をして鶴を折ってもらおう、中島の鶴が世界に羽ばたくんだなすばらし!
と喜んでくれたのです。
加藤憲一 46038
守屋輝彦 25528
古川とおる 3630
共産党が自主支援した加藤憲一氏が、自民党の現職守屋輝彦氏に2万1000票の大差をつけて4期目に返り咲いた。裏金問題で国民から厳しい批判を浴びている上に、大型開発優先の市政や統一協会との繋がり、清閑亭問題、一人10万円給付など、市民は忘れずにしっかりと審判を下した。わが党も自主支援が決定してからは、ポスター張り、ビラ配布、ハンドマイク宣伝、支持拡大と、党小田原市委員会を中心に全力を尽くした。この保守的な小田原から自民党政治を退ける結果を出したのは快挙だ。こんなにうれしいことはない。来るべき総選挙に先鞭をつけたようなものだ。今後は加藤氏と合意した、8項目の政策実現に力を合わせていきたい。