帰宅したらMさんから留守電が入っていた。電話すると、夫さんが宮城野からバスで小田原まで座れずに立って乗っていった。帰りも待っていたバスに乗れずに次の便で帰ってきたが、とても疲れたそうだ。8,9割方外国人で大きなスーツケースで身動きがとれない。小田原から桃源台行きは1時間に2台しか出ていない。あと1台出してもらいたいと言う要望だった。
このバス問題は3月の初めごろから、支部でも話題になり、色々と情報を集めて営業所の開所日を今までどうりにしてもらうことなども含めてバス会社に申し入れに行くことになっていた。しかし、4月になりバスの本数も増えたので予定していた申し入れはその後、様子を見ることになっていたのです。
急カーブの国道を立って乗っていくなんて、大変だ。病院通いの人は余計に具合が悪くなってしまうだろう。早速取り組まなければ!
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